豊富な砂を楽しもう「砂の聖地-越前浜」

日本の三大砂丘と言えば「南遠大砂丘」「鳥取砂丘」「吹上浜」と言われますが、南北に海岸線が長く続いている新潟砂丘は全長70kmで、長さでいえば実は日本一なのです。そんな新潟県の中でも唯一海岸線が今も広がっている数少ない海水浴場が「越前浜」です。 豊富な自然の恵み「砂」と、澄んだ日本海の沖に横たわる「佐渡島」そこに真っ赤に沈んでいく「夕日」を、「砂の聖地-越前浜」で是非一度体験しにおいでください。

News 越前浜のお知らせ

About 越前浜はとは

これはダミーです。 新潟市西蒲区に砂浜が広くて人気のある海水浴場です。背後になだらかな砂丘、そして松林という風光明媚な海水浴場が越前浜海水浴場で、浜茶屋で3軒もオープンするほか基地となる民宿も営業。
  • ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY 2024年7月20日プレオープン
    以前も告知していた「ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY」がいよいよ顔を見せ始めました。コンテナが立ち並び、カオスな雰囲気が漂う空間に飲食や雑貨など様々なショップが集まり、常に楽しい非日常が体験できる空間です。施工上の都合により全店一成オープンとはなりませんが、7月20日(土)にプレオープンとして一部テナントがオープンいたします。年内全店オープンを目指します。今後は毎週末に予定している屋外常設ステージでのバンド演奏、ウクレレ演奏、フラダンス等々盛りだくさんのイベントを用意して皆様のお越しをお待ちしております。なお今現在出店スペースの空きもございますので、出店にご興味のある方は越前浜浜茶屋組合のメールまでお問合せください。資料を送らせていただきます。越前浜浜茶屋組合⇒echizenhama@echizen-beach.com
  • ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY 2024年7月20日プレオープン
    以前も告知していた「ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY」がいよいよ顔を見せ始めました。コンテナが立ち並び、カオスな雰囲気が漂う空間に飲食や雑貨など様々なショップが集まり、常に楽しい非日常が体験できる空間です。施工上の都合により全店一成オープンとはなりませんが、7月20日(土)にプレオープンとして一部テナントがオープンいたします。年内全店オープンを目指します。今後は毎週末に予定している屋外常設ステージでのバンド演奏、ウクレレ演奏、フラダンス等々盛りだくさんのイベントを用意して皆様のお越しをお待ちしております。なお今現在出店スペースの空きもございますので、出店にご興味のある方は越前浜浜茶屋組合のメールまでお問合せください。資料を送らせていただきます。越前浜浜茶屋組合⇒echizenhama@echizen-beach.com
  • ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY 2024 OPEN?
    越前浜の「トロピカルリゾートばうわう」と「宿泊施設だるまや」の間にある、現在空き地の部分に「SEASIDE CITY」という街を創ろうという構想が越前浜浜茶屋組合内で持ち上がってます。イメージとしてはハワイオアフ島に昔あった「インターナショナルマーケットプレイス」。カオスな雰囲気が漂う空間に飲食や雑貨など様々なショップが集まり、常に楽しい非日常が体験できる空間創りを目指します。当初は全10店舗+野外ステージの構想で2024年内にオープンする予定で進めています。アップした写真はあくまでもイメージです。出店にご興味のある方は越前浜浜茶屋組合のメールまでお問合せください。資料を送らせていただきます。越前浜浜茶屋組合⇒echizenhama@echizen-beach.com
  • 生涯の半分を過ごした ニューヨーク墨絵展【遠藤信】1月8日㈷まで好評開催中!
    2023年12月23日(土)から始まった「生涯の半分を過ごした ニューヨーク墨絵展」。毎年恒例になりつつある「嵐の中のレセプションパーティ」もカーブドッチ様、笹祝様のご協力の元無事?終了し、連日大勢のお客様にご来場頂き大晦日一日だけ休館し1月1日より元気に再開いたしました。ところが皆様もご存じの通り能登半島での未曾有の大地震にみまわれ一時はどうしようか迷いましたが、こんな時こそみんなが元気になる事をやろう!と「そば打ちイベント」や「書道家によるライブ書初め」とパワーアップして個展再開にこぎつけました。1月8日(祝)の個展最終日まで被災地にも元気が届くよう頑張って開催いたしますので、遠藤信氏の原点となったニューヨークの街の絵を是非ご覧なりにお越しください。入場無料。今回のPVはこちら→https://www.youtube.com/watch?v=k5iiJvQOTyc

Events 越前浜のイベントを見逃すな!今すぐチェック!!

  • 2024-07-20 ~ 2024-07-21ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY 2024年7月20日プレオープン以前も告知していた「ECHIZEN BEACH SEASIDE CITY」がいよいよ顔を見せ始めました。コンテナが立ち並び、カオスな雰囲気が漂う空間に飲食や雑貨など様々なショップが集まり、常に楽しい非日常が体験できる空間です。施工上の都合により全店一成オープンとはなりませんが、7月20日(土)にプレオープンとして一部テナントがオープンいたします。年内全店オープンを目指します。今後は毎週末に予定している屋外常設ステージでのバンド演奏、ウクレレ演奏、フラダンス等々盛りだくさんのイベントを用意して皆様のお越しをお待ちしております。なお今現在出店スペースの空きもございますので、出店にご興味のある方は越前浜浜茶屋組合のメールまでお問合せください。資料を送らせていただきます。越前浜浜茶屋組合⇒echizenhama@echizen-beach.com

Drinks 越前浜の大人の社交場「DEF BIKERS BAR」で一杯いかが?

Foods 越前浜でご友人・ご家族・可愛いペットと一緒に楽しいランチをしませんか?【ペット同伴可】

Hotel 越前浜で宿泊して夕日を楽しもう!

History 越前浜の歴史を知れば楽しくなる

これはダミーです。Wikipediaより 1901年(明治34年)から現在までの大字で、江戸時代から1901年(明治34年)まであった越前浜村の区域[4]。角田山北麓の日本海側に位置し[4]、角田浜の区域内と隣接する場所に飛び地がある。 第二次世界大戦後に新潟市の近郊砂丘農業地として砂丘地が開発され、スイカやダイコンなどの蔬菜や果実をはじめ、チューリップ農園の進出もあり、広大な畑地が造成された[4]。海岸部は越前浜海水浴場としてにぎわっている。 移住に関する取り組みが行われており、2007年10月から2017年10月までに延べ125人が移住し空き家55軒に明かりがともったほか[5]、2018年時点では宅地分譲が進められている[6]。2016年夏には市が取り組んでいる移住モデル地区事業の指定第1号を受けている

Branding 越前浜のブランディング

越前浜浜茶屋組合の加盟団体である越前浜活性化実行委員会は、今後様々なイベントや活動を足がかりに、越前浜を多くの人に知って頂き、楽しい浜・面白い浜と思って頂くことを目指していきます。
【豊富な砂を楽しもう「砂の聖地-越前浜」】を越前浜のコンセプトとして【砂の聖地-越前浜】【バイクの聖地-越前浜】を2大テーマに、今後の越前浜そして西蒲区全体の、新たなる観光資源や可能性を発見・発信をし、県内外からの観光客の増加や、Uターン・Iターンのきっかけとなるようなブランディングを実現していきます。

砂の聖地
バイクの聖地

Accession 加盟事業所/団体

  • トロピカルリゾートばうわう
    953-0012 新潟市西蒲区越前浜6838-1
    0256-70-2700
  • (株)オシア
    953-0012 燕市下粟生津604-5
    0256-93-1070
  • (株)グレイスランド/Rookies
    953-0012 新潟市中央区東大通1-7-30ホワイトビル3F
    025-288-5667
  • (株)どら
    950-0322 新潟市江南区両川2-4500-4
    025-282-9700
  • 越前浜活性化実行委員会
    953-0012 新潟市西蒲区越前浜6838-1
    0256-70-2700
  • 遠藤実記念館
    953-0012 新潟市西蒲区越前浜6913-1
    0256-77-2777
  • 越前浜自治会
    953-0012 新潟市西蒲区越前浜5320-1
    080-8021-4612
  • 巻観光協会
    953-8666 新潟県新潟市西蒲区巻甲2690-1
    0256-72-8736
  • 五徳屋十兵衛CoolNiigata事業部
    951-8067 新潟県新潟市中央区本町通12番町2762
    025-201-6896
  • 一般社団法人 国際アフリカンダンス&ドラム協会
    107-0062 東京都港区南青山3丁目1-36

©ECHIZEN BEACH